おやすみせっくす~僕に抱かれるために妹は眠る~

おやすみせっくす-僕に抱かれるために妹は眠る-第5話ネタバレ無料試し読み

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『おやすみせっくす-僕に抱かれるために妹は眠る-』をネタバレ。

 

 

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第5話『僕は眠る妹の体を何度も貪った』
あらすじネタバレ

 

僕は、2週間ぶりに 唯の部屋にやってきた。

 

 

唯は、ベッドに横たわり 可愛い寝息を立てている。

 

 

僕は 眠っている唯の頬を指で優しく触る。

 

 

唯は 一向に起きる気配がなく、睡眠導入剤が十分に効いているように思える。

 

 

2週間ぶりの、唯の体に対し 欲望がわき上がる僕!

 

 

ほんとは、もう唯とのエッチはあれきりにして 元の普通の良い兄貴に戻るつもりでいた。

 

 

そう思いながら、唯の小さな体を抱きしめ ディープキスを交わす僕。

 

 

心の底では、ずっと こんな風に唯の体に触れ、唯のアソコの中に 挿入したいと思っていた。

 

 

唯のアソコを舌でなめてみると、まだ狭いキツキツの状態であり 毛も生えていないツルツルのワレメである。

 

 

僕が執拗に舌で愛撫していると、寝ているはずの唯は 気持ちよさそうなあえぎ声をもらし、体を小刻みに震わせ 顔をゆがめている・・・。

 

 

しばらくすると、全身を大きく震わせ 極限まで硬直した後、ぐったりと脱力していくように見える。

 

 

「唯・・・イった・・・のか!?」

 

 

その光景を見て、僕はおもわず 唯の小さな体の上にまたがり ギンギンにそそりたつアレの先端をあてがい、腰を沈めた。

 

 

中まで挿入したとたん、とてつもない気持ちよさが僕の全身に伝わる。

 

 

唯は、懸命に堪え 涙を流している。

 

 

僕は、激しく腰を振り始めるが 唯はずっと眠ったままのフリを続けていて されるがままの状態だ。

 

 

そんな唯に愛おしさを感じた僕は、唇を重ねながら 腰を打ちつけ続ける。

 

 

しばらくの後、僕は唯の小さな体の中に 大量の液体をブチまけた・・・!!

 

 

次の日の朝、唯はふつうにおはようの挨拶をしてきた。

 

 

僕は、昨日の出来事が夢だったのかと思い始めてしまうほど、唯はいつも通りの態度をとっている。

 

 

・・・しかしその日の夜、唯は再び睡眠導入剤を 僕の目の前で飲んで見せた。

 

 

そして、僕はまた眠った妹をおかすのであった・・・!!

 

 

 

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