日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟

日に焼けるまで-田舎の従姉弟と姉と弟-6話あらすじ

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「日に焼けるまで~田舎の従妹と姉と弟~」(第6話)を紹介します。

セックスの快感を知った従妹の4人は、人影のない神社の境内に来ると、さっそくバックで始めてしまったのでした。

 

そのうち、タケルがとんでもないことを言いだしました。

 

「なあ、ヒロ兄、どっちが先にイカせられるか、勝負しようぜ」

「えっ、勝負って、お前……」

「あはっ、面白そうやね、それ」

 

あっけにとられるヒロトをよそに、愛美はノリノリです。

 

たちまちタケルはピストンの動きを激しくヒートアップさせました。

 

「おい、タケル、そんなに乱暴に……」

と、姉を心配したヒロトが制しますが、

 

「いいんだよ。すず姉は、これくらい強くされるのが好きなんだから。ね、すず姉?」

「そんな……こと……な……あ……あぁ……ア゛……」

 

そんなことはない、と言いかけた涼音は、早くも快感で喘ぎ始めています。

 

ふたりのセックスを横に見ながら、ヒロトも興奮しています。

 

興奮で太く長くなったチ〇ポを、愛美のアソコへ乱暴なくらい激しく突き立てます。

 

「きゃん、すごいよぉ、ウチたち、お外で……もう動物みたいだよぉ!」

 

愛美がきゃあきゃあと悦ぶのを聞いて、ついにヒロトのチ〇ポは限界を超えました。

 

どぴゅ、どぴゅ、と愛美の中へ白濁した液を噴出したのでした。

 

一方のタケルも、快感の頂点に達して、どぴゅ、どぴゅ、と涼音の中にザーメンを放出したのでした。

 

もちろん女性陣もアクメに達していました。

 

4人仲よくイッってしまったわけです。

 

勝負は引き分け……というので、さっそく4人は2回戦を始めたのでした。

 

さて……。

 

家の人には、神社へ虫を捕りに行く、と言ってあったので、「アリバイ」作りとして、4人は虫捕りを始めました。

 

ところが、ヒロトが大きな木の陰にまわると。

 

なんと、そこでは、姉の涼音がタケルにフェラしている最中なのでした。

 

「すず姉、もっと強くしゃぶってよ。早く出さないと……」

 

 

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ヒロトは隠れてエッチなことをしているので、あせっているようです。

「じゃ、おれのほうが腰、動かすから」

 

まるで涼音の口をオナホールのように使って、腰を動かしはじめました。

 

ちゅぶちゅぶ、と激しく水音がします。

 

「う……すず姉の、のどの奥が……チョー気持ちイイッ! うっ、出っ……」

 

たちまち射精感がこみ上げてきたらしく、そのまま、

 

「んんーっ」

と、うなる涼音の口のなかに、大量のザーメンを放出したのでした。

 

「まだ出る。すず姉、そのまま吸って! チ〇ポのなかの精子、みんな吸って!」

 

さらには、そんな乱暴な命令をくだします。

 

でも驚いたことに、涼音は唯々諾々とタケルの命令を受け入れ、そのチ〇ポに吸いついているのでした。

 

涼音は、タケルの精液を全部吸ったあとは、それを全部ごっくんと呑みほしました。

 

さらには、

「はい、あーん」

 

タケルに命じられるまま、口のなかにザーメンを残っていないことを見せます。

 

その姿は、まるで恋人に従う恋奴隷のようでした。

 

……それからまた別の日のことです。

 

4人は川遊びに来ていました。

 

岩場に腰をおろした愛美と涼音。

 

愛美の白いワンピースも、涼音のいブラウスも、水のしぶきに濡れて、透けています。

 

エッチの予感がします……。

 

 

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