日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟

日に焼けるまで-田舎の従姉弟と姉と弟-7話(最終話)あらすじ

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「日に焼けるまで~田舎の従妹と姉と弟~」(第7話)を紹介します。

 

「日に焼けるまで~田舎の従妹と姉と弟~」(第8話)を紹介します。

川遊びに来て、さんざんセックスしまくった4人でしたが、そろそろ帰る時間になりました。

「姉貴、もうそろそろ帰らないと、母ちゃんが怒るぜ」

「わかっとるよぉ。これが終わったらやめるから」

 

タケルの呼びかけに、愛美はまだセックスをやめません。

 

ヒロトの上にまたがって、腰をふっています。

 

呆れていると、涼音がオシッコに行きます。

 

なんと、タケルはそれを見るために、あとについていってしまったのでした。

 

「ホント、仲ええねぇ、あのふたり」

 

愛美は笑いますが、ヒロトは複雑な顔をしています。

 

 

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愛美はヒロトの感情をぐさりとついてきます。

「ねえ、ヒロくんって、涼音ちゃんのこと、好きだったん?」

「そ……そんなこと、ないよ。姉弟なんだし」

否定はしましたが、なんだか怪しい。

でも、それをわかって、なお愛美は言います。

「よかったぁ。ウチ、昔からヒロくんのこと、好きだったんよ。ね、ヒロくん、ウチのこと……お嫁さんにしてくれる?」

驚くヒロトに愛美は続けます。

「ウチ、がんばって、元気な赤ちゃん、いっぱい産むよ? ヒロくんは、ウチのこと、好かん? ウチとのエッチ、気持ちよくない?」

衝撃的な告白を、ヒロトはしっかりと受け止めました。

「いや、ぼくも好きだよ、まな姉!」

「ほんとに? うれしいっ、ヒロくぅぅん!」

愛美の膣がギュッと締まりました。

ヒロトはたまらず、どぴゅ、どぴゅ、と愛美のなかに射精したのでした。

「ああ……ヒロくんのが、ウチの中にしみ込んできとるぅ……」

愛美にとっては至福のひとときでした。

愛美はヒロトに釘をさします。

「ねえ、ヒロくん、来年もまたいっぱいエッチしようね。それまで、向こうで浮気したらアカンよ?」

……こうして、2組のカップルができあがり、田舎と都会の従妹4人の夏休みは終わりをつげたのでした。

めでたし、めでたし。

……と思ったら。

実は都会に帰ったヒロトと涼音ですが、セックスの快感が忘れられません。

それで姉弟でありながら、毎日のように禁断のセックスにふけるようになったのです。

「ほら、イケっ、ぼくのチ〇ポでイッちゃえ」

「んんっ、んうぅぅ……」

声を殺してもだえる涼音のオマ〇コへ、今日も白濁した液をたっぷりとそそぎこむのでした。

……ということで、このお話は本当におしまいです。

 

 

 

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