私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話

私、16時間イカされました…1分1万円のおっぱい募金 1話ネタバレ&無料試し読み

投稿日:

 

 

『私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話』をネタバレ。

 

 

 

【無料試し読みはコチラ】

↓   ↓   ↓

ガマンはカラダに禁物♡

 

コピペ&サイト内検索⇒【 おっぱい募金 】

 

[ComicFesta]【AC】私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話[ウェイブ].ver2.3.2

 

 

 

第1話 あらすじネタバレ

 

 

男子生徒A

「んほほ~」

「だひょー」

「いいなぁ~いいなぁ~」

 

 

男子生徒B

「おい次俺にも貸せよ」

 

 

男子生徒A

「馬鹿もうちょっと見せろって」

 

 

どうやら屋上から男子生徒2人が双眼鏡で女子生徒のお昼ご飯を覗いている様子。

 

 

男子生徒A

「はぁ~お年頃の俺には刺激が強すぎるぜぇ~」

「今にも襲ってしまいそうだ」

「いっそ金の力でどうにかしたい!」

「億万長者になればあの娘もその娘もやりたい放題」

 

 

男子生徒B

「気持ちはわかるが横島な奴に福沢さんは微笑まないと思う」

 

 

男子生徒A

「裕太郎も見て見ろってそんな気にもなるさ」

 

 

そう言いながら、裕太郎と呼ばれた学生に双眼鏡を渡します。

 

 

裕太郎

「めっちゃ痕ついてるどれだけ必死だ」

「どれどれ」

「うぉッ!!」

 

 

―――ぼん

 

 

双眼鏡を覗くと目の前に女子生徒の胸のドアップが見えます。

 

 

裕太郎

「なんだこれは倍率変えてもデカイぞ…!」

「スーパーカップだ!!」

 

 

女子生徒

「だれが」

 

 

裕太郎

「へ?」

 

 

女子生徒

「誰がスーパーカップだーッ!!」

 

 

勇太郎

「ぐほぉ!?」

 

 

その”目の前”の女子生徒に殴られ双眼鏡から双眼鏡を落とす裕太郎君。

 

 

「ったくバカ2人で何やってるのよ」

 

 

裕太郎

「な…なんだ恵か」

 

 

「なんだとはなによー!」

「またスケベな事してたんでしょ!!」

 

 

裕太郎

「おい見てないで助けろ!!」

 

 

男子生徒

「すまん 佐々木は無理だ」

「こわい」

 

 

「怖いって何?!」

 

 

裕太郎

「わかる」

 

 

「あんたら本当にしばいたろか!?」

 

 

どうやら裕太郎君と恵ちゃんは幼なじみの様で、この友人の男子生徒も出会って2年にして「怖い」という認識の様子。

 

 

裕太郎

(ったくコイツは…昔っから男勝りというかなんというか)

(黙ってりゃ可愛いのにな…)

 

 

「?なによ」

 

 

そして放課後、学校から帰宅する裕太郎君。

 

 

「裕太郎ちょっと」

 

 

裕太郎

「んー?」

「なんだよ…これ…」

 

 

「あなたの分の」

「遺産分配金」

 

 

見た目億単位の札束が裕太郎君の前に現れます。

 

 


「おじいちゃんが急逝しちゃって…」
「現金主義で相当溜め込んでたみたい」

 

 

『いっそ金の力でどうにかしたい!』

『億万長者になればあの娘もその娘もやりたい放題』

昼間の友達のこのフレーズが頭によぎる裕太郎君。

 

 

そして翌日。

 

 

裕太郎

(何故か知らんがとりあえず一千万持ってきてしまった)

 

 

そのお金でどうしようか戸惑いながら考えを巡らす裕太郎君。

 

いっそ募金でもしてしまおうかと思ったその時。

 

 

「うっさんくさー」

 

 

裕太郎

「うわ 恵!?びっくりした!!」

 

 

唐突に背後から恵ちゃんが声をかけてきます。

 

 

「あんなのするだけ無駄よね~」

「どうぜ中間搾取で現地まで届いてないのに」

「募金するなら私にしてくれればいいのよ」

 

 

裕太郎

「ほーそれが何の役に立つんだよ」

 

 

「私が」

「喜ぶ」

 

 

ドヤ顔で言い切る恵ちゃん。

 

 

裕太郎

「…」

「聞いた俺が馬鹿だったよ」

 

 

「あ…ちょっと…」

 

 

その場を立ち去ろうとする裕太郎君を何故か引き留めようとする恵ちゃん。

 

 

―――くいっ

 

 

裕太郎君の袖を引っ張って引き留めると…。

 

 

 

 

【無料試し読みはコチラ】

↓   ↓   ↓

ガマンはカラダに禁物♡

 

コピペ&サイト内検索⇒【 おっぱい募金 】

 

[ComicFesta]【AC】私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話[ウェイブ].ver2.3.2

 

 

 

「じゃ…」

「じゃあ……おっぱい…」

「揉ませてあげる」

 

 

裕太郎

「……」

「は?」

 

 

「あ!いや!違う!あの…ッ」

「私に募金してくれたら代わりにおっぱい揉ませてあげるってッ あのッ」

「なんかそういうのあるんでしょ!?あんま詳しくないけど」

 

 

道端で大きな声でそんなことを言い出す恵ちゃんに通行人はギョっとします(笑)

 

 

裕太郎

(募金は損得でやるもんじゃないと思うが)

(恵のおっぱいを揉めるならそれはそれで…)

 

 

「で…でもそんな端金じゃさわらせないわ!!」

「1分1万よ!!」

 

 

裕太郎

「わかった」

 

 

「は…はぁ!?1分1万よ!!」

「馬鹿じゃないの!?もっとよく考えて―…」

 

 

裕太郎

「えーと…六十で割って…16時間か…」

「一千万ある」

「今から16時間」

「お前のおっぱいは俺のものだ…!」

 

 

そんなこんなで恵ちゃんのおっぱいを買った裕太郎君。

 

 

二人きりになれる場所(ホテルか何か?)に移動して早速揉ませてもらうことにします。

 

 

「ほ…本当にするの…?」

 

 

裕太郎

「自分で言ったんだぞ?」

「怖気づいたか?」

 

 

「べ…別にそういうわけじゃ」

「でも…本当におっぱいだけだからね」

 

 

裕太郎

「わかってるって」

 

 

そう言いながらシャツを脱がせる裕太郎君。

 

 

裕太郎

「ゴク…」

(一千万…もったいない気もしたが…)

(これは間違いなく有意義な使い方をした!)

(…ような気がする!!)

 

 

―――もにゅもにゅもにゅ むにゅっ むにっ

 

 

「は…恥ずかしいから無言で揉まないでよ!」

 

 

裕太郎

「すまんあんまり触ったこと無いからつい…」

 

 

「……意味わかんない…」

 

 

裕太郎

「やわらけぇ…」

「ずっと揉んでられる」

 

 

そして乳首に指を伸ばす裕太郎君。

 

 

「ちょ…そこは…」

 

 

裕太郎

「な…なんだよ ここだっておっぱいだろ!」

 

 

「~~~~」

 

 

裕太郎

(恵…感じてる…?)

 

 

「あと何分…?」

 

 

裕太郎

「まだ10分くらいしかたってねーよ」

 

 

「まだ…」

「それだけ…」

 

 

裕太郎

「せっかちなやつだな」

「じゃあこういうのはどうだ?」

「下も触わらせてくれたら3時間オマケする」

 

 

「!!」

 

 

無言になってしまう恵ちゃんに調子に乗り過ぎたか?と心配する裕太郎君ですが…。

 

 

「さ……」

「触るだけ…だからね……」

 

 

その言葉に興奮した裕太郎君、「先にお風呂…ッ」という恵ちゃんの言葉も無視して恵ちゃんの股間を下着の上から触り始めます。

 

 

裕太郎

「すげ…」

「もうヌチュヌチュじゃん」

 

 

そして下着を剥ぎ取る裕太郎君。

 

 

「えっ!?」

「だめ…裕太郎…ッ」

 

 

―――にぱぁ…

 

 

裕太郎

「テカテカだ…」

 

 

そして指を入れると…。

 

 

裕太郎

「おぉ…すげ…吸い込まれる」

 

 

「ちょ…指…ッ出し入れしないでッ」

「だめだめ…ッストップやめて!!」

 

 

裕太郎

「指じゃなけりゃいいんだな?」

 

 

「え!?」

 

 

―――じゅるるるるッ

 

 

「アンッ!!」

 

 

口で吸い始める裕太郎君。

 

 

「こんなの…ッ 最初の約束と違…ッ」

「も…」

「…無理ぃ」

 

 

―――ビクンッ

 

 

「んんッ!!」

 

 

恵ちゃんはどうやらイッてしまった様子。

 

 

裕太郎

「どうした?」

 

 

「ど…どうもしてない…ッ」

「で…も…今ちょっと……もう……」

「きゅ…休憩を…」

 

 

裕太郎

「何言ってんだよ」

「16時間分は俺のものって言っただろ」

 

 

「えッ」

 

 

そしてひたすら指で何度も何度も恵ちゃんをイカせる裕太郎君。

 

 

裕太郎

(思っても見なかった)

(恵を)

(こんなに好き放題できる日が来るなんて…!!)

 

 

「ひあッ あッ」

 

 

裕太郎

「ふぅ…腕がつりそうだ ちょっと休憩するか」

(あと11時間くらいか)

 

 

「ゆ…裕太郎ぉ…もう…今日は…」

「許してよぉ……っ」

 

 

裕太郎

「あ…あぁ」

「じゃあ俺がイケたらやめてやる」

 

 

―――ボロンッ

 

 

裕太郎君はおち○ちんを取り出します。

 

 

「え…ッちょっと何だして…ッ!?」

 

 

裕太郎

「いいから横になって」

 

 

―――ぐいっ グッ

 

 

恵ちゃんを押し倒し、覆いかぶさる裕太郎君。

 

 

「ちょ…だめ…そこまでやるなんて…ッ」

 

 

裕太郎

「いいじゃん30分オマケするからさぁ」

 

 

「……」

「い…挿入れないで」

「こここ…擦るだけだからね…」

 

 

―――かぁ

 

 

真っ赤になって恵ちゃんは受け入れます。

 

 

裕太郎

(コイツ)

(その顔は反則だろ…ッ)

 

 

―――ズッズッ

 

 

裕太郎

「ふともも閉じろ」

 

 

ふとももに自分のおち○ちんを挟んで擦り始めます。

 

 

「あッ…これ…だめッ」

「裕太郎…ッ」

 

 

裕太郎

「恵…ッ!俺もう…ッ!!」

 

 

「ふぇ…ッ?な…なに…?」

 

 

裕太郎

「う…ッ」

「恵…ッ」

 

 

「ゆッ 裕太郎…ッ 私…」

「また…ッ」

 

 

「私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話」感想

 

 

裕太郎君がひょんなことから大金を手にして、男勝りな幼なじみ・恵ちゃんのおっぱいを買うという馬鹿話ですね(笑)

 

 

タイトルから漂うインモラル臭というか、凌辱臭はほぼありません。

 

 

そして、端から見てる私からすると、普通にお金とか払わずに裕太郎君になら恵ちゃん揉ませてくれると思うんですけどねぇ…(笑)

 

 

さて、いい所で終わった1話。

 

 

次話ではどこまでイッちゃうんでしょう…?楽しみです!

 

 

 続きはコチラ 

 

 

 

【無料試し読みはコチラ】

↓   ↓   ↓

ガマンはカラダに禁物♡

 

コピペ&サイト内検索⇒【 おっぱい募金 】

 

[ComicFesta]【AC】私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話[ウェイブ].ver2.3.2

 

健全なる日本男児に捧ぐ

1

    傑作エロ漫画『狙いはピンク』をネタバレ。       【無料試し読みはコチラ】 ↓   ↓   ↓ ガマンは、体に悪いですよ♡     &nb ...

2

      傑作エロ漫画『肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは』をネタバレ。       【無料試し読みはコチラ】 ↓   ↓   ↓ ガマンは、体に悪い ...

-私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話

Copyright© エロ漫画ネタバレ&無料試し読み:俺太一ブログ , 2018 All Rights Reserved.