私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話

私、16時間イカされました…1分1万円のおっぱい募金 2話ネタバレ&無料試し読み

投稿日:

 

 

『私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話』をネタバレ。

 

 

 前回はコチラ 

 

 

 

【無料試し読みはコチラ】

↓   ↓   ↓

ガマンはカラダに禁物♡

 

コピペ&サイト内検索⇒【 おっぱい募金 】

 

[ComicFesta]【AC】私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話[ウェイブ].ver2.3.2

 

 

 

第2話 あらすじネタバレ

 

 

「来ちゃう…ッ」

「なんか来ちゃう 来ちゃう…ーッ ふぁあっ」

 

 

裕太郎

「恵ッ」

「俺…ッ も…ッ」

 

 

おっぱいを触る流れから素股に発展した二人。

 

 

―――びゅっ びゅっ

 

 

「あ…」

「ぁ…」

 

 

―――ぬぽっ

 

 

「はぁ…」

「はぁ…」

 

 

裕太郎

「ふぅ…」

 

 

裕太郎君が素股で射精して一連の行為が終わります。

 

 

裕太郎

「恵」

 

 

「…?」

 

 

裕太郎

「すげー気持ちよかった」

 

 

―――カアア…

 

 

裕太郎君の一言に真っ赤になる恵ちゃん。

 

 

「ばか!あほ!このハゲ!!」

「おっぱいだけの約束だったのに!!」

 

 

照れ隠しに裕太郎君を足蹴にします。

 

 

裕太郎

「忘れるなよ」

「あと10時間」

「お前は俺のものだからな」

 

 

その約束を再確認させる裕太郎君なのでした。

 

 

「……ハゲ」

 

 

裕太郎

「え?マジでハゲてるん…?」

 

 

―――昼休み

 

 

裕太郎

「いやー怒られた怒られた」

「遅刻は慣れっこだが恵はそうとう落ち込んでたな」

 

 

―――ガラッ

 

 

昼休み図書室に来た裕太郎君。

 

 

女の子

「きゃっ!?」

 

 

裕太郎

「え?」

 

 

―――ドシンッ

 

 

入った途端に上から女の子が降って来て…?

 

 

「イテテ…ん?」

 

 

―――デンッ

 

 

裕太郎

「!!?」

 

 

顔の上に女の子の股間がある所謂ラッキースケベ状態になります。

 

 

女の子

「え!?あの…ごめんなさい」

 

 

裕太郎

「ひえ こちらこほ」

 

 

女の子

「あんッ」

「そこでしゃべらないでぇ…」

 

 

股間でしゃべられて感じてしまう女の子。

 

 

裕太郎君に這い出てもらうと…?

 

 

女の子

「ってあれ…?」

「寿君だ」

 

 

裕太郎

「え?知り合い…?ていうか下級生かな?」

 

 

女の子

「一応クラスメートなんだけどなぁ…」

 

 

裕太郎

「え!?あ!思い出した!」

「た…たな…す…鈴木!」

 

 

女の子

「尼崎だよ…」

 

 

憶えていてもらえなかったことでいじける尼崎さん。

 

 

裕太郎

「ご…ごめんて あ…尼崎!」

「昼ご飯おごるからさ!」

 

 

尼崎

「!」

 

 

―――まふっ

 

 

ということでパンを買ってあげた裕太郎君。

 

 

尼崎

「おいしーい!」

 

 

裕太郎

「そんな…普通のパンだぞ つかよく食うな~」

 

 

尼崎

「最近パンの耳しか食べてなかったから一段と美味しい!」

 

 

どうやらビンボーなご家庭の尼崎さん。

 

 

しかも食費やらなんやらのバイト代をどこかに落としてしまい、最近パンの耳しか食べてなかったとのこと。

 

 

 

【無料試し読みはコチラ】

↓   ↓   ↓

ガマンはカラダに禁物♡

 

コピペ&サイト内検索⇒【 おっぱい募金 】

 

[ComicFesta]【AC】私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話[ウェイブ].ver2.3.2

 

 

 

裕太郎

(困った人を助けてこそだよな…)

(俺が無駄にするより百倍マシだ)

 

 

そう思い封筒を渡す裕太郎君。

 

 

尼崎

「なんだろう?商店街の福引券?」

「え!?な…なにこれ!?」

 

 

中には10万が入っていました。

 

 

ですが、尼崎さんは受けとろうとしません。

 

 

尼崎

「寿君 私の事からかってるんでしょ!」

 

 

裕太郎

「いや…そんなつもりじゃ…ん?」

(あれ?)

(尼崎…よく見ると意外と)

「わかった ならこうしよう」

 

 

裕太郎

「1回10万でヤラせて下さーい!!」

 

 

尼崎

「!?」

「は…ちょ…頭上げて寿君 ヤラせ…?なにするの?」

 

 

裕太郎

「なにって…セックス」

 

 

尼崎

「はぇ?」

 

 

裕太郎

「セ●クス」

 

 

尼崎

「に…ッ 2回も言わなくていいッ」

 

 

互いにハッピーなウィンウィンな提案であると主張する裕太郎君。

 

 

ですが…?

 

 

尼崎

「私…地味だし貧乏だし…」

「か…身体だって…その子供っぽいし…」

「寿君全然ウィンじゃないよ」

 

 

そんなことを言い出します。

 

 

裕太郎

「それこそそんなこと無いよ」

「メガネ取って」

「髪も解けば」

「こんなにかわいいんだから」

 

 

尼崎さんは眼鏡取ったら美少女タイプの子でした。

 

 

いや、元からとっても可愛かったですけどね?(笑)

 

 

尼崎

「かわいい…」

「私が…?」

 

 

裕太郎

「あぁ…かわいいよ」

 

 

尼崎

「そ…そんなこと…」

 

 

裕太郎

「かわいい」

 

 

―――くいっ ちゅっ

 

 

顎食いからのキス。

 

 

裕太郎君心得てますね…!

 

 

尼崎

「んむッ!?」

「ひう…」

 

 

舌を絡めたディープキスから、膝で股間を刺激する裕太郎君。

 

 

尼崎

「ぷは…ッ」

「大人のキス…はじめてでした…」

 

 

―――ふにっ

 

 

そして裕太郎君は胸に手を当てます。

 

 

尼崎

「その…ッ 小さいから…ッ!」

 

 

裕太郎

「でも綺麗だ」

 

 

尼崎

「やぁ…」

 

 

裕太郎君は尼崎さんのおっぱいを露出させて触ったり、舐めたりし始めます。

 

 

図書室での行為に戸惑う尼崎さん。

 

 

やめよ?と提案しますが、勿論裕太郎君は止まりません。

 

 

それどころか…。

 

 

裕太郎

「尼崎」

「見て見ろ」

 

 

尼崎

「え…やッ 人が…!」

 

 

裕太郎

「静かにしないとバレるぞ」

 

 

―――グッ

 

 

棚に尼崎さんの片足を乗せて、パンツが見えてしまう格好にします。

 

 

裕太郎

「どうしたんだこれは?」

「なんでっこんなヌルヌルなんだ…?」

 

 

言葉責めをしながらヌルヌルの股間を触り始める裕太郎君。

 

 

尼崎

「あ…ッ だめ触っちゃ…みぁ…ッ」

 

 

声を必死に押し殺しながら感じる尼崎さん。

 

 

裕太郎

「このままだとパンツ濡れたまま午後の授業だぞ?」

 

 

尼崎

「あッ 脱がしちゃだめ…ッ」

 

 

パンツを脱がせて裕太郎君は直接尼崎さんの股間を舐め始めます。

 

 

―――れちゅくちゃちゃ

 

 

裕太郎

「床に汚さないようにしなくちゃな スカート濡れないように持って」

 

 

尼崎

「汚いよぉ」

 

 

裕太郎

「綺麗だよ」

 

 

尼崎

「あ…ッ!?ナカ…ッ!!」

「ひあぁッ」

「あ…も…ッ もう…ッ」

「んんッ」

 

 

―――びくっ

 

 

結局激しくイッてしまい、床を愛液で汚してしまうのでした。

 

 

尼崎

「声…でてた?ばれてない…?」

 

 

周りを気にする尼崎さん。

 

 

ですが、その姿は性器が丸見えで…>

 

 

―――ぬるっぬりゃ

 

 

尼崎

「え!?こ…寿君!?」

「だ…だめ こすりつけちゃ…ッ」

 

 

裕太郎君は、自分だけ気持ちよくなってズルいと、大きくなったそれを尼崎さんの股間にこすり付けます。

 

 

尼崎

「いや…それはその…ッ」

 

 

裕太郎

「気持ち良かったんだろ?」

 

 

尼崎

「……」

「……気持ち…」

「よかった…」

 

 

―――ヌプンッ

 

 

尼崎

「あッ!!」

 

 

その言葉と共に裕太郎君が侵入してきます。

 

 

尼崎

「こ…」

「寿君が…ッ いっぱい…ッ」

 

 

立ちバックの体勢で激しく交わる二人。

 

 

裕太郎

「尼崎…すげーきもちいよ…ッ」

 

 

尼崎

「寿君ッ」

「あっ…私…また…ッ」

 

 

裕太郎

「…っ!」

「俺も…!もう…ッ!」

 

 

―――どぷっっ

 

 

尼崎

「あぁっ」

 

 

そして行為を終えた二人。

 

 

尼崎

「ぱんつびしゃびしゃ…」

「これじゃ穿けないよ~」

 

 

裕太郎

「これ使えよ」

 

 

自分の履いていたパンツを差し出す裕太郎君。

 

 

そしてそれを素直に履いちゃう尼崎さん(笑)

 

 

尼崎

「あ…そうだあとこれ…」

 

 

尼崎さんは半分で足りると半分お金を返してきました。

 

 

尼崎

「ありがとう」

「寿君も困った事があったらいつでも言ってね」

「今度は私が助ける番だから!!」

 

 

尼崎さん、とっても可愛い子でした。

 

 

そして図書室を後にすると…。

 

 

「あ!裕太郎!?どこ言ってたのよ!!」

 

 

裕太郎

「げッ 恵…」

 

 

そして耳を引っ張られ、人気のない所に連れてこられる裕太郎君。

 

 

裕太郎

(え…まさか…今朝のお礼参り…)

(俺今からシメられるの…?)

 

 

「…」

「裕太郎…」

「…お…おっぱい…」

「揉みなさいよ」

 

 

裕太郎

「……へ?」

 

 

「私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話2」の感想

 

 

いや、尼崎さん可愛かったですね…!

 

 

大人しめの絵に描いた様な委員長系…!

 

 

このシリーズは恵ちゃんとだけで終わると思ってたんですが、色んな女の子行くんですね。

 

 

ですが、話はどうやら恵ちゃんに戻ってきた様で…?

 

 

次話が楽しみです!

 

 

 続きはコチラ 

 

 

 

【無料試し読みはコチラ】

↓   ↓   ↓

ガマンはカラダに禁物♡

 

コピペ&サイト内検索⇒【 おっぱい募金 】

 

[ComicFesta]【AC】私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話[ウェイブ].ver2.3.2

 

-私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話

Copyright© S家に嫁いだM嬢の日常-ネタバレ&無料試し読み , 2019 All Rights Reserved.