私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話

私、16時間イカされました…1分1万円のおっぱい募金 3話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話』をネタバレ。

 

 

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第3話 あらすじネタバレ

 

 

裕太郎

「な…」

なんで命令口調…?」

 

 

人気のない所に連れ込み、「おっぱいを揉んで」と言いだした恵ちゃん。

 

 

戸惑う裕太郎君に対し…。

 

 

「早く揉め!揉めったら揉め!!」

 

と胸を突き出します。

 

 

「奪われた時間…」

「早く使わないと気持ち悪いから…」

 

 

察した裕太郎君。

 

 

そこでこんな提案をします。

 

 

裕太郎

「ここにチ●コを入れさせてくれたら1分2万円分」

 

 

「!!!」

 

 

そういって恵ちゃんのおっぱいを指でさす裕太郎君。

 

 

「は…はぁ!?な…何言って…!!」

 

 

裕太郎

「時間は2倍速で消化できるぞ?」

 

 

「……」

「わ…」

「わかったわよ……」

 

 

―――クパァ…

 

 

そう言いながら恵ちゃんは谷間を両手で広げます。

 

 

適当を言っていたにも関わらず、了承されてしまい裕太郎君は戸惑います。

 

 

裕太郎

(つか…俺の準備ができてない…!)

(主に息子の…!!)

 

 

「早くしなさいよまどろっこしいわねぇ…!!」

 

 

無理矢理裕太郎君のズボンを下ろす恵ちゃん。

 

 

―――ポロンッ

 

 

「な…ッ なんでパンツ履いてないのよ…!!」

 

 

そうです、裕太郎君は尼崎さんにパンツを貸して今ノーパンだったのです。

 

 

慌てて朝忘れてきた事にして誤魔化します。

 

 

「…」

 

 

裕太郎

「ど…どしたんだ?」

 

 

「……初めてちゃんと見たかも……」

 

 

裕太郎

「え…?」

「恵…お前まさか…」

 

 

「うっさい余裕よこんなの…!」

 

 

裕太郎

(こいつ…)

(処女…!?)

 

 

浮いた話がなかったことを思い出す裕太郎君。

 

 

裕太郎

(金の…)

(金の力ってすげぇ…!)

 

 

―――ムクムク

 

 

状況に興奮し、勃起する裕太郎君。

 

 

そしてパイズリを始める恵ちゃん。

 

 

「ん…」

(裕太郎の熱い…)

 

 

裕太郎

(う…あったけ…)

 

 

「こ…これでいいんでしょ」

 

 

裕太郎

「うぁ…あぁ そのまま…」

「しごいてくれ」

 

 

「はぁ!?」

「~~~~ッ」

「こ…こう?」

 

 

怒りながらもちゃんとしごいてくれる恵ちゃん。

 

 

裕太郎

「う…あ…」

 

 

「どうしたの?裕太郎」

 

 

裕太郎

「いや…なんか…これやばい…ッ」

 

 

裕太郎君のその言葉にニヤッとしてパイズリをやめてしまう恵ちゃん。

 

 

裕太郎

「な…なんで」

「まだ15分くらいしか…」

 

 

「これ以上して欲しかったら」

「30分」時間進めてよ」

 

 

裕太郎

(ぐ…こいつ)

(30万円分ここぞとばかりに…)

 

 

そう思いながらもその提案を飲みます。

 

 

ですが…。

 

 

「ゆ…裕太郎…」

「こ…この格好は…その…」

 

 

所謂69の格好になる二人。

 

 

裕太郎

「そのまましゃぶってくれればいいから」

 

 

「しゃ…しゃぶッ!?」

 

 

裕太郎

「早く」

 

 

促されるままにしゃぶり始める恵ちゃん。

 

 

(こんな…こんな格好)

(裕太郎に…見られてる…)

 

 

裕太郎

「ん~?」

「なんか湿ってきたぞ?」

 

 

そう言いながら恵ちゃんの股間を触り始めます。

 

 

裕太郎

「うへ…すげぬるぬるだ」

 

 

「いや…やめ…」

「触っていいなんて言ってな…ッ」

 

 

そしてそのままグイッと恵ちゃんのパンツを脱がす裕太郎君。

 

 

裕太郎

「すげぇ…テカテカで溢れ出てくる」

 

 

「いやぁ…」

 

 

裕太郎

「これじゃ俺の服まで濡れちまう」

 

 

―――じゅるるっ

 

 

「あ…ッ!!だめ…舐めちゃ…!」

 

 

裕太郎

「ほら恵もちゃんとしないと」

「時間進めないぞ」

 

 

「ーッ」

 

 

恵ちゃんは再び舐め始めます。

 

 

 

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裕太郎

「う…いい感じだぞ 恵…!」

 

 

そして裕太郎君は恵ちゃんの膣に指を挿入れ始めます。

 

 

「え!?や…ッだめ」

「指いれちゃ…」

 

 

―――ヌププププ

 

 

「ふ…深い…」

 

 

膣を愛撫される快楽に、全く裕太郎君のおち○ちんを舐められません。

 

 

「だめだめだめッ」

「あぁ…ッ!!」

 

 

―――プシャァァッ

 

 

「あ…はふ…」

 

 

潮を噴きながら絶頂してしまう恵ちゃん。

 

 

その姿にときめいてしまう裕太郎君。

 

 

裕太郎

「恵…」

「俺もう我慢出来ねーや」

 

 

「えっ!ちょ…ダメ…っ」

 

 

「ここまで来て止められねーよ」

 

 

そう言いながらおち○ちんを恵ちゃんの性器にこすり付けます。

 

 

裕太郎

「恵ももっと気持ちよくなりたいだろ?」

 

 

「ば…バカじゃない…」

「の…」

 

 

(裕太郎…近い…近い近い…)

 

 

裕太郎君の顔が目の前にありドキっとする恵ちゃん。

 

 

「そッ…そんなに挿入れたいの…?」

 

 

裕太郎

「え!いいのか?」

 

 

「え…いや………あの…」

「じゃ…じゃあ……時間…全部使ってくれたら…」

「いいよ…」

 

 

―――くぱぁ…

 

 

そういって恵ちゃんは裕太郎君を受け入れようとしますが…?

 

 

裕太郎

「え…いや それはちょっと」

 

 

―――ゲシッ

 

 

「~~~~ッ」

「死ね!裕太郎氏ね!ちゃんと時間計算通り引いときなさいよね!!」

 

 

裕太郎君を蹴飛ばし、怒ってその場を後にする恵ちゃん。

 

 

当たり前ですね(笑)

 

 

裕太郎

「わからん…女ってマジでわからん…」

 

 

ブレザーも汚れてしまい、ジャージで教室に帰る裕太郎君。

 

 

―――ドンッ

 

 

裕太郎

「尼崎…!」

 

 

尼崎

「あ 寿君……なんでジャージ…?」

 

 

教室に入ったところで尼崎さんとぶつかります。

 

 

裕太郎

「つか本当に同じクラスにいたのか…」

 

 

尼崎

「いるよ!」

「ねぇ…あの…放課後ウチ寄っていってよ」

 

 

裕太郎

「え?なんで?金返すのはいつでもいいぞ 返さなくてもいいぞ」

 

 

尼崎

「じゃなくてあの…」

「パ…パンツ…」

 

 

ということで放課後、一緒に尼崎さんの家に一緒に向かいます。

 

 

髪を元の三つ編みに戻してしまっている尼崎さんに…。

 

 

裕太郎

「ほどいたほうが断然かわいいのに…」

 

と言いますが、尼崎さんは否定します。

 

 

尼崎

(そんな事言ってくれるの)

(寿君だけ…だもん)

 

 

そして尼崎さんの家に到着。

 

 

尼崎

「すぐ洗濯して返すね」

 

 

尼崎さんが借りていたパンツと、ついでに裕太郎君の汚れた服も洗ってくれることになりました。

 

 

尼崎さんの帰りを待っていると…?

 

 

尼崎

「きゃあッ」

 

 

裕太郎

「だ 大丈夫か?」

 

 

尼崎

「あ…うん」

「大丈夫…」

「じゃないかも…」

 

 

そこにはホースの根本が壊れ、びっしょりと濡れた尼崎さんがいました。

 

 

―――つるっ

 

 

尼崎

「わっ」

 

 

足を滑らせて転んでしまう尼崎さんと裕太郎君。

 

 

尼崎

「あの…ご…ごめんなさい…!」

「ひっぱちゃって…その…」

 

 

尼崎さんを押し倒すように倒れた二人。

 

 

裕太郎

(……やっぱかわいい…よな)

 

 

尼崎

「あ…その…掃除…」

「えと…親帰って…きちゃう…から…」

 

 

裕太郎

「すぐ終わるよ」

 

 

―――ちゅっ

 

 

そのままキス、そして胸を触る裕太郎君。

 

 

尼崎

「寿君…あの…ッ」

「このままじゃ風邪引いちゃうよ 手あげて

 

 

裕太郎

「やっぱりきれいな体だ」

 

 

尼崎

「その…小さいから…」

「綺麗じゃないよ…」

 

 

裕太郎

「小さい?背が?」

 

 

尼崎

「……」

「お…おっぱいが…」

 

 

真っ赤になりながら消えりそうな声でそう言う尼崎さん。

 

 

裕太郎

「関係ないよ」

「小さいのときれいなのは関係ない」

「それに小さいほうが感度がいいって説もあるんだぜ」

 

 

尼崎

「それは……寿君にとって…良いこと?」

 

 

裕太郎

「そうだな」

「攻め甲斐がある…!」

 

 

おっぱいをしゃぶるのをやめ、股間に手を伸ばします。

 

 

裕太郎

「ほら…びちゃびちゃ」

 

 

尼崎

「それは…その…やめ…ッ!」

 

 

裕太郎

「止めて良いのか?」

 

 

尼崎

「…ッ やだぁ…ひぅッ!?」

「あぁッあッだめ…寿君だめぇ」

 

 

おっぱいとマ○コとの同時攻撃に…。

 

 

尼崎

「あ…ッ」

「も…私…」

「ひぅ…ッ!!」

 

 

―――びくっびくっ

 

 

絶頂に達してしまうのでした。

 

 

裕太郎

「大丈夫か?尼崎」

 

 

尼崎

「だ…だいじょ……でも…親…帰って…」

 

 

裕太郎

「そっか…じゃ…早めに終わらせなきゃな」

 

 

「私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話 3」が終了。

 

 

裕太郎君…鈍感系主人公ですね…(笑)

 

 

しかし、尼崎さんと恵ちゃん、ダブルヒロインで進んでいく感じですね。

 

 

また対象的な女の子ですが、どちらも可愛いですよね。

 

 

裕太郎君には勿体ない…(笑)

 

 

さて、イイところで終わった3話。

 

 

次話はどうなるんでしょうね!2話の勢い任せと違って、また違った感じになるでしょうし、楽しみです!

 

 

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