私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話

私、16時間イカされました…1分1万円のおっぱい募金 4話ネタバレ&無料試し読み

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『私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話』をネタバレ。

 

 

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第4話 あらすじネタバレ

 

 

尼崎

「早めに…?」

 

 

裕太郎

「あぁ」

 

 

尼崎

「…!そうだね早く終わらせなきゃ」

 

 

裕太郎

「ん?やけにノリノリだな…」

 

 

尼崎

「だって…早くしないと親帰ってきちゃうし…」

「こんなの見られたら怒られちゃう…」

 

 

洗濯機のホースが壊れていた事で、びしょ濡れになった尼崎さん。

 

 

そこからあれよあれよと裕太郎君にイカされてしまいましたが…?

 

 

裕太郎

「じゃ早速」

 

 

そう言っておち○ちんを出す裕太郎君。

 

 

尼崎

「え!?えっ!?」

「こここ寿君なに出して…ッ」

 

 

裕太郎

「え?」

「だって尼崎もノリノリで…」

 

 

尼崎

「そ……」

「掃除の話かと……」

 

 

ちょっとした勘違いでした(笑)

 

 

ですが、ここまで来たら引き下がれない裕太郎君。

 

 

裕太郎

「掃除も手伝ってやる」

「だからまず最後まで」

「しよう」

 

 

尼崎

「寿君…何言って…ちち…近い…おおお落ち着いて…」

 

 

裕太郎

「自慢じゃないが」

「俺は早いぞ…!」

 

 

尼崎

「寿君落ち着いて!?」

尼崎

「もう…」

「しょうがないなぁ…」

「寿君は」

「特別だからね…」

 

 

そう言って尼崎さんはバックからの受け入れる体勢を作ります。

 

 

裕太郎

「特別?」

 

 

尼崎

「えッ!?あッいやあの」

 

 

そんなやりとりをしながらも裕太郎君は挿入します。

 

 

―――ヌププ…

 

 

尼崎

「ふかい…ッ」

 

 

動き始める裕太郎君。

 

 

―――パンッ パンッ

 

 

裕太郎

「尼崎は小さいから」

「なんだかいけない事をしてる気分になるな」

 

 

尼崎

「ち…」

「小さくてごめんね」

 

 

裕太郎

「ばか」

「それがお前の良いところだろうが」

 

 

そう裕太郎君が告げると尼崎さんの中の締まりが強くなります。

 

 

尼崎

「あ…ッ 寿君…ッ」

「も…だめ私……ッ」

 

 

裕太郎

「俺も…一緒に…ッ」

 

 

尼崎

「あっ イクぅ」

 

 

―――ドクドク びゅっ ビクンッ

 

 

尼崎

「はぁはぁ…」

 

 

一緒に果てて行為を終えた二人。

 

 

そして裕太郎君は尼崎さんに見送られます。

 

 

尼崎

「掃除手伝ってくれてありがとう」

 

 

裕太郎

「おう」

 

 

尼崎

「……また…」

「しちゃったね」

 

 

裕太郎

「…尼崎……」

「これ…」

 

 

 

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尼崎さんにまた現金を渡す裕太郎君。

 

 

尼崎

「そんな…お金で…!寿君私の事なんだと思ってるのよ…!」

 

 

裕太郎

「違うって!元を正せば俺のせいで洗濯機が壊れたわけだし その修理代だよ…!」

 

 

尼崎

「なんか丸め込まれてる気がするなぁ…」

 

 

裕太郎

「気のせいだろ」

「あ…そうだ」

「明日からは髪はほどいてメガネ無しで登校しろよな」

 

 

尼崎

「な…なぜそんなみんなの目が潰れるような事を…!?」

 

 

裕太郎

「自己評価低すぎだろ…」

「お前は可愛いんだから」

「自信持てよ」

 

 

尼崎

「わ…わかった」

「頑張る…!」

 

 

そして裕太郎君は家路につきます。

 

 

裕太郎

「ん…?ウチの前に誰か…」

 

 

「遅すぎ」

 

 

家の前で待っていた恵ちゃん。

 

 

どうやら母親に送るメッセージと間違えて恵ちゃんに家に来る様メッセージを送ってしまい、ずっと待っていてくれたのでした。

 

 

裕太郎君の家で一緒に夕食を食べた恵ちゃん。

 

 

あまりの豪勢さに何かの記念日かと聞きますが…?

 

 

裕太郎

(遺産のこととか他人にぺらぺら喋るもんじゃないよな…)

 

 

「そういえば裕太郎なんで一千万なんて大金持ってたのよ?」

 

 

裕太郎

(こうなるわな)

 

 

色々と誤魔化す術を模索しますが、どれをとってもたかられる詰んだ状況の裕太郎君。

 

 

「裕太郎あんたもしかして…」

 

 

バレた…!と思ったその次の言葉は…?

 

 

「無理してるんじゃないでしょうね?」

でした。

 

 

別件で偶然持っていたお金をおっぱい揉みたさに無理して使っていたのではないか?と推察する恵ちゃん。

 

 

「やっぱりこれ返す…」

 

 

恵ちゃんは一千万を返してきます。

 

 

裕太郎

「え?いやでももう結構いろいろしちゃったし…」

 

 

「おっぱい募金なんて冗談だったし…」

「まぁしちゃったものは仕方ないわよ」

 

 

裕太郎

「つまり…」

「身体で返せってこと!?」

 

 

「あんたは私を何だと思ってるんだ!!」

「もーなんでこういう事女の子から言わせるかなー…」

「裕太郎と…そのそういう事するのに」

「お金なんて必要無いって言ってるのよ」

 

 

裕太郎

(ん!?)

(そういえばこいつ…)

(俺達が悪さする時必ず最初に怒りに来て)

(つまり必ず現れて)

(つまり必ず側にいて)

 

裕太郎

(つまりそれって…)

(そういう事…?)

 

裕太郎

「恵…ごめん」

 

 

「ごめんって」

「なんで…あやま…」

「…そう…」

 

 

裕太郎

「気がついてやれなくて」

「本当ごめん…」

 

 

ぎゅっと恵ちゃんを抱きしめる裕太郎君。

 

 

「ゆ…裕太…」

 

 

―――ちゅっ

 

 

「ちょ」

「ゆ…」

「ゆ…た…」

「キ…キスしすぎ…」

 

 

今までお金でどうこうしていたため、いざこういう恋人関係になるとどうしたらいいかわからなくなる裕太郎君。

 

 

「もう何よ急にかしこまっちゃって」

「はーあーらしくないなーらしくないなー」

「いつもの強引でアホな裕太郎はどこへやら」

 

 

裕太郎君をからかう様に、また本来の調子の戻す様にベッドに寝転ぶ恵ちゃん。

 

 

裕太郎

「アホで悪かったな」

 

 

「悪いなんて言ってないけど」

 

 

恵ちゃんの上に覆いかぶさる裕太郎君。

 

 

裕太郎

「強引でわるかったな」

 

 

「悪いなんて言ってないけど」

 

 

―――バッ

 

 

恵ちゃんのおっぱいを露出させる裕太郎君。

 

 

裕太郎

(いつもの俺…どうしてたっけな……)

 

 

胸にしゃぶりつこうとしますが、いつもと違う感覚に戸惑います。

 

 

そして目の前にはドキドキしながら目をつむって待つ恵ちゃん。

 

 

裕太郎

(そんな顔して待たれたら)

(強引にもなりたくなるだろうが)

 

 

思い切って強引に胸にむしゃぶりつく裕太郎君。

 

 

裕太郎

「お前とやれるなら」

「一千万なんてくれてやる!!」

 

 

「ゆ…裕太郎 足…ッ あっ」

「あたってる…!」

 

 

恵ちゃんの股間に裕太郎君の膝が…!

 

 

裕太郎

「あててんだよ…」

 

 

―――ちゅっ

 

 

舌を絡ませながら愛撫を続ける裕太郎君。

 

 

裕太郎

「なんだ恵…もうすげー濡れてる」

 

 

そのまま指で恵ちゃんの陰部への愛撫を続けると…!

 

 

「んんっ…!!」

 

 

―――びくんびくん

 

 

恵ちゃんはイッてしまいます。

 

 

裕太郎

(黙ってりゃかわいいな)

 

 

「……裕太郎…もう何も気にする必要ないんだよ…?」

 

 

下着をズラし、裕太郎君を誘う恵ちゃん。

 

 

裕太郎

(いや…違うな)

 

 

裕太郎

「恵ッ」

 

 

―――ヌプンッ

 

 

「ふあっ」

 

 

裕太郎

(…こいつは顔以外もかわいいのを)

(俺は知ってる)

 

 

「あ…っ」

「入ってる…!」

 

 

裕太郎

(ずっと小さい頃から見てきたからな)

 

 

誰も侵入したことのない恵ちゃんの中に、やっと入ることが出来た裕太郎君。

 

 

裕太郎

「恵…ごめんな 順番が逆になったけど…俺……」

 

 

裕太郎君の言葉を微笑みながら指で遮る恵ちゃん。

 

 

裕太郎

「恵…」

 

 

―――パンパンパンンパンッ

 

 

音だけ響かせ、激しく交わる二人。

 

 

裕太郎

「く…ッ」

「恵…俺…もう…ッ」

 

 

「…うんいいよ」

「私も…一緒に…!!」

 

 

―――びゅーっ ドプッ びゅーっ

 

 

「あっ」
「出てる…ッ」

 

 

エッチを終え、ベッドで一休みをする二人。

 

 

―――すくっ

 

 

裕太郎

「め…恵?」

 

 

「この一千万はぼっしゅ――」

「最後までやったから」

 

 

裕太郎

「!?」

「そ…そういうのなくなったんじゃ…」

 

 

「途中で私とやれるならくれるって言ったもん」

「本当に大事な一千万ならこんな事はしないもん」

「だからこれは大事な一千万じゃないのよ」

 

 

裕太郎

(ぐっ…謀られた…)

 

 

「……ねぇ裕太郎」

「…その…さっきは…勢いだけで言われるの嫌だったから止めちゃったけどさ…」

「あらためて私の事どう思ってるのよあんた…」

 

 

裕太郎

「…え…?」

と、恵ちゃんが照れて髪の毛を指で弄びながら、「私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話 4」は終了。

 

 

感想ですが、尼崎さんのエッチ、恵ちゃんの遂にのエッチと、ボリュームがすごかった回でしたね…!

 

 

エッチな部分でのこの作品のハイライトはこの回なのかなぁ…?(笑)

 

 

この回を踏まえての次話、どう展開するか楽しみです!

 

 

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