私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話

私、16時間イカされました…1分1万円のおっぱい募金 5話ネタバレ&無料試し読み

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『私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話』をネタバレ。

 

 

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第5話 あらすじネタバレ

 

 

「私の事…」

「どう思ってるの…?」

 

 

エッチが終わり、改めて気持ちを確認してくる恵ちゃん。

 

 

それに裕太郎君は…?

 

 

裕太郎

「いや…あの…だから…その…」

「お前はおっぱいが大きくて」

「顔だけは可愛くて 馬鹿に思えるのに意外と勉強できて…おっぱいが大きくて…暴力的で 顔だけは…可愛くて」

 

 

「ふ…ふーんなるほどなるほどぉ」

 

 

裕太郎

「でも…!」

 

 

―――ズムッ

 

 

「あんだが…」

「あんたが顔とおっぱいだけでエッチした事はわかったわよ!!」

 

 

泣きながら裕太郎君の顔にめり込む様に殴る恵ちゃん。

 

 

恵ちゃんは裕太郎君の二の句が待てませんでした…(笑)

 

 

裕太郎

「え…?いや違…最後まで話しを―…」

 

 

「裕太郎の…」

「裕太郎の成金スケベマンーッ!!」

 

 

裕太郎

(的を射ている…ッ!!)

 

 

引き留める裕太郎君でしたが、泣きながら絶縁宣言、でも裕太郎君の母親には挨拶をしながら家を出ていく恵ちゃんなのでした。

 

 

―――翌日

 

 

「はぁ~」

「昨日なんであんな事になっちゃったんだろ」

 

 

登校中に昨日の一連の出来事を振り返る恵ちゃん。

 

 

「~~~~ッ」

「昨日のは…そう!空気に流されちゃっただけなのよ…!」

「今日からはそんな事…」

「あ」

 

 

そして一方尼崎さん。

 

 

尼崎

「私…変じゃないかな…みんなに見られてる気がするよぅ」

「で…でも寿君と約束したし…それに寿君がカワイイって言ってくれたし…寿君が…」

「こと…」

 

 

恵ちゃんと同じ様に昨日のことを思い出す尼崎さん。

 

 

尼崎

「~~~~ッ」

 

 

同じ様に打ち消します(笑)

 

 

尼崎

「わ…私…」

「頑張る…!」

「あ」

 

 

そしてさらに一方裕太郎君。

 

 

作品冒頭の男友達と一緒に登校しています。

 

 

男友達

「なぁ~なんでお前昨日からジャージなの?」

 

 

裕太郎

「やんごとなき理由があるんだよ」

 

 

男友達

「え…急に古文で頭いいフリするの止めてくれよ…」

「手●治虫しかわからねーよ…」

「手●治虫は古文じゃねーよ…」

 

 

そんなバカ話をしながら歩いていると…。

 

 

裕太郎

「あ…」

 

 

十字路で三方鉢合わせになります。

 

 

「あ…あの ゆ…裕太…」

 

 

尼崎

「寿君おはよう…!」

 

 

「!!」

 

 

裕太郎

「お…おはよう!」

 

 

(だ…誰よこのちっこい美少女…!)

 

 

男友達

「おいおい!なんだよこのウブな子は!紹介してくれよ裕太郎!」

 

 

裕太郎

「ウブって…ウブだけどさ」

「尼崎だよ 同じクラスの」

 

 

男友達

「え!?…だれ?」

 

 

裕太郎

「お前ひどいやつだな」

「尼崎こいつには近づくなよ食われるぞ」

 

 

尼崎

「食べないでください」

 

 

男友達

「食べないよ!」

 

 

―――ゴシャッ

 

 

そんなやりとりを恵ちゃんの壁を殴る轟音が遮ります。

 

 

「大変仲がよろしいようで…!」

 

 

尼崎

「ひぃ!?」

 

 

「私先に行くから!!」

 

 

尼崎

「わわわ…私がメガネで三つ編みじゃないから怒ってたのかなぁ…」

 

 

勘違いであわあわする尼崎さん。

 

 

裕太郎

「尼崎のせいじゃ無いと思う……多分…」

「はぁ~…」

「放課後しっかり謝るかぁ…」

 

 

―――昼休み

 

 

クラスは美少女になった尼崎さんに色めき立ちます。

 

 

裕太郎

(なんだこのモヤモヤする感じ)

 

 

―――バンッ

 

 

裕太郎

「尼崎」

「ちょっと付き合え」

 

 

尼崎さんの席の周りに群がったクラスメイトに割って入り、無理矢理尼崎さんを外に連れ出すのでした。

 

 

尼崎

「こ…寿君」

「なんかちょっと…怒ってる…?」

 

 

裕太郎

「別に」

「それより俺の服どうなったんだ」

 

 

尼崎

「あ…!服ね持ってきたよ」

「あの後ね ホースも買ってね 寿君のお蔭で…」

 

 

―――ガッ

 

 

にこにこと笑いながら紙袋に入った服を差し出す尼崎さんからひったくる様に受けとる裕太郎君。

 

 

 

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尼崎

「寿君?」

 

 

裕太郎

よかったな 友達がたくさん出来て」

 

 

尼崎

「え…?」

「なにを…」

 

 

―――ドンッ

 

 

裕太郎

「男にもちやほやされて」

「さぞ嬉しいだろうよ」

 

 

所謂壁ドンをしながら嫉妬をぶつける裕太郎君。

 

 

尼崎

「こ…寿君…なんかちょっと…怖いよ…私…なにか…」

 

 

―――くいっ ちゅっ

 

 

尼崎

「…!」

「やめ…ッ」

「寿く…ッ」

 

 

―――ちゅっ ちゅっ ちゅっ

 

 

裕太郎君は尼崎さんの言葉も無視してキス、そして舌を絡め続けます。

 

 

尼崎

「だ…だめだよ こんな…」

「昼休みもうすぐ終わっちゃうし…」

 

 

―――ムニュ

 

 

さらに裕太郎君は尼崎さんの胸に手を伸ばします。

 

 

尼崎

「だめ…寿君…こんなところで…」

 

 

―――シュルッ

 

 

尼崎

「~~~~ッ」

 

 

上着、シャツを脱がして上半身を下着姿にする裕太郎君。

 

 

裕太郎

「可愛い下着だな」

「誰に観られても良いようにおめかししてきたのか?」

 

 

尼崎

「ち…ちが…ッ」

 

 

そしてブラをズラし、尼崎さんの綺麗な胸を露出させます。

 

 

尼崎

「寿君…もうやめ…」

 

 

裕太郎

「乳首立ってるぞ」

 

 

そのまま全身を愛撫し続ける裕太郎君。

 

 

裕太郎

「あいかわらず濡れやすいのな」

 

 

尼崎

「だ…だってそんな所イジられたら…」

 

 

裕太郎

「尼崎は外と…」

「中…どっちが好きなんだ?」

 

 

陰部の外と中を交互に弄り、こう問う裕太郎君。

 

 

尼崎

「そんなの…わからないよ…ッ」

 

 

裕太郎

「そうか」

 

 

尼崎

「ア…ッ だめ…ッ」

「両方いじっちゃ…ッ」

「もう…ッ」

 

 

―――びくんっ ぶしゃっ

 

 

尼崎

「んんっ」

「あ…」

「ぁ…」

 

 

尼崎さんは指でイカされてしまいます。

 

 

裕太郎

「大丈夫か?」

 

 

尼崎

「だ…」

「大丈夫じゃないよ ちょっと今日の寿君強引だよ…」

 

 

裕太郎

「……ッ」

 

 

その言葉にさらにイラッと来たのか、裕太郎君は行為を続行します。

 

 

―――ニュルッ

 

 

後ろから抱える様にしていた尼崎さんの股間から挟む様におちんちんを出す裕太郎君。

 

 

尼崎

「ちょ…これ以上はもう…ッ」

 

 

裕太郎

「尼崎の太ももヌルヌルであったけぇ」

 

 

―――クププ くいっ…

 

 

尼崎さんのお尻を抱え、そのまま無理矢理素股をし始めます。

 

 

尼崎

「だめ…寿君…これ…だめぇ…」

 

 

裕太郎

「なにがだめなんだ?言ってみろよ…!」

 

 

尼崎

「何がって…!」

「寿君の…その…」

(おち●ちんが擦れて…)

 

 

―――ヌッチャ ヌッチャ ヌッチャ

 

 

尼崎

「だめ…もう…私…」

「また……」

 

 

裕太郎

「ん?また…なんだ?」

 

 

尼崎

「なんでもない…」

 

 

―――ぐっ

 

 

尼崎

「え?」

 

 

裕太郎君はそんな尼崎さんをさらに抱え込むと…。

 

 

―――ズプン

 

 

尼崎

「あぁんッ!」

 

 

そのまま背面座位の体位で挿入します。

 

 

尼崎

「~~~~ッ」

 

 

裕太郎

「入れただけでイッちまったのか?」

「もっと気持ちよくしてやる…!」

 

 

尼崎

「ま…まって…ッ!」

 

 

―――パチュ パチュ パンッ パチュ

 

 

尼崎

「ひうッ」

 

 

下から突き上げ始める裕太郎君。

 

 

裕太郎

「尼崎壁に手を付いて」

 

 

立ちバックに体位を変え、さらに突き続ける裕太郎君。

 

 

尼崎

「寿君もっと…優しく…」

「こわれちゃ…あッ」

「激しいよ…ッ」

「激しすぎるよ 寿君…ッ」

 

 

裕太郎

「でもこんなにビチョビチョで」

「気持ち良いんだろう?」

 

 

尼崎

「~~~~ッ」

 

 

裕太郎

「う…尼崎…気持ちよすぎて…俺もう…」

 

 

尼崎

「もう…無…」

「理ぃ…ッ」

 

 

―――びゅるっ びゅっ

 

 

尼崎

「ひやあっ」

「あっあっ」

 

 

そのまま尼崎さん中で果て、また尼崎さんも絶頂するのでした。

 

 

裕太郎

「あ…尼崎…その…」

「わるい…急に…尼崎が…人の手に…どっか遠くに…行っちゃう気がして…」

 

 

服を整え、尼崎さんは涙目で裕太郎君を振り返り、その場から立ち去るのでした。

 

 

裕太郎

「あ…尼崎…!」

(くそ…こんなつもりじゃ…)

 

 

尼崎

(怖かった…)

(寿君なのに怖かった)

(優しい寿君と…)

(怖い寿君…)

(どっちが本当の)

(寿君なんだろう…)

 

 

そして、放課後になり、一人下校する裕太郎君。

 

 

裕太郎

「尼崎…暗い顔して早々に帰宅しちまった…」

「俺のせい…だよな…」

「あ~ッ」

「なにガキくせー嫉妬してんだ俺…ッ」

 

 

「見つけた!裕太郎!!」

 

 

自己嫌悪に陥る裕太郎君の元に恵ちゃんが現れます。

 

 

「あんた今朝の子だれよずいぶんかわいかったじゃないのなんであんな子とあんなに慣れ慣れしく喋ってたのよどこで知り合ったのよ返答によっちゃ全治週間じゃ済まな―」

「ん?なんか元気ないわねー」

 

 

裕太郎

「あぁ…なぁ恵」

「お前は…誰とでもえっちできるか?」

 

 

「は!?」

 

 

というところで「私、16時間イカされました…~1分1万円のおっぱい募金に1000万円払った話 5」は終了。

 

 

今回は、冒頭の流行りを取り入れたコメディチックなやりとりから、打って変わって裕太郎君が嫉妬に駆られるという回でしたね…!

 

 

結構エッチ系の漫画だと、これでマゾに目覚めちゃったりする女の子も多いですが、尼崎さんの場合は普通に困惑してしまった模様。

 

 

裕太郎君は自分を棚に上げて感が凄いですが、これで尼崎さんとは徐々に離れて恵ちゃんの方一筋になるのでしょうか…?

 

 

この後の展開が楽しみです!

 

 

 

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